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      <title>起業SNS</title>
      <link>http://www.kigyou-sns.com/</link>
      <description>日本最大級の起業家ネットワーク。
1100名超のSOHO、中小企業の経営者が参加しています。
起業仲間、出資者、投資家、士業、創業支援者、事業パートナーを探してみませんか？
起業家の人脈作り、ビジネスにつながる起業家マッチングを実現します。
新規ビジネス、新規事業の担当者もご活用ください。
独立、起業するには、起業SNS。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 21 Nov 2008 22:05:58 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

      
      <item>
         <title>こだわり社長セミナー〜弱いからこそ叶う夢がある〜『弱点から生まれる自分ブランドで夢に近づく』開催のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[こだわり社長が今日までやり続けている行動こそ<br />
自分の弱さを受け止めたからできてる行動。<br />
<br />
ブランディングにおける当社のクライアントが<br />
ブランド力を突き抜けるきっかけも、<br />
実は常に、弱さやデメリットから引き出される<br />
ケースがほとんど。<br />
そして、だからこそブランディングが成功する。<br />
<br />
今まで、諦めてしまう原因になっていた<br />
自分自身の弱さが、受け止め方を変えるだけで<br />
夢を叶える最強のきっかけになることを<br />
このセミナーでぜひ、感じ取ってください。<br />
<br />
<br />
■日時■<br />
2008年12月9日（火）　20時〜22時<br />
(前後に名刺交換会と質疑応答のお時間を予定しております。)<br />
 <br />
■場所■<br />
東京都港区浜松町1-27-12　秀和浜松町交差点ビル8F <br />
ＪＲ浜松町駅北口徒歩３分、地下鉄大門駅Ａ２出口目の前<br />
<br />
■対象者■<br />
夢を実現させたい方、将来起業を考えている方、<br />
その他このテーマに興味関心のある方 <br />
<br />
■定員■<br />
20名限定<br />
(お一人お一人に確実な成果を感じていただけるよう20名様限定でございます。<br />
 お早めにお申し込み下さい。) <br />
<br />
■参加費■<br />
7,350円<br />
<br />
■講師■<br />
株式会社レバレッジ 代表取締役社長　只石昌幸<br />
<br />
こだわり社長ブログ<br />
『こだわり社長は極上グルメと夢を追い求める！』<br />
⇒　http://ameblo.jp/lev/<br />
<br />
こだわり社長の『夢を叶えるメルマガ』<br />
⇒　http://www.lev.co.jp/mail-magazine/index.html<br />
<br />
ブランディングプロデューサー<br />
⇒　http://www.brand-produce.jp/<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
====お申し込み方法とお問い合わせ==== <br />
<br />
　こだわりアカデミー内、<br />
　お申し込みフォームよりお問い合わせ下さい。 <br />
　 <br />
　申込み　⇒　http://www.kodawari-ceo.jp/seminair/ <br />
<br />
　ご質問などがございましたら、<br />
　下記ページよりお問い合わせ下さい <br />
<br />
　メールでのお問い合わせ　<br />
　⇒http://www.kodawari-ceo.jp/mail/ <br />
<br />
　お電話でのお問い合わせ<br />
　⇒０３−５７７１−６６３３ <br />
<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
▼広報担当者問合せ先<br />
株式会社レバレッジ <br />
〒106-0031 <br />
東京都港区西麻布３−１−１８ ＲＤ西麻布ビル ４Ｆ <br />
担当：福田 <br />
連絡先：０３−５７７１−６６３３ <br />
ＵＲＬ：http://www.lev.co.jp/ <br />
<br />
弊社代表ブログ：http://ameblo.jp/lev/<br />
こだわり社長の夢を叶えるメルマガ：http://www.lev.co.jp/mail-magazine/ <br />
ブランディングプロデューサー：http://www.brand-produce.jp/<br />
こだわりアカデミー：http://www.kodawari-ceo.jp/ <br />
採用サプリ：http://www.kodawari-ceo.jp/<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――]]></description>
         <link>http://www.kigyou-sns.com/press/press_13502.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 22:05:58 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>「旅の発見」グランドオープンに伴い新サービス開始　NEXCO中日本「ドライブコンパスｍｉｎｉ」で高速料金も一発検索！</title>
         <description><![CDATA[━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
「旅の発見」グランドオープンに伴い新サービス開始<br />
NEXCO中日本「ドライブコンパスｍｉｎｉ」で高速料金も一発検索！<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
　近畿日本ツ−リスト株式会社（本社：東京都千代田区、社長：吉川勝久、以下、ＫＮＴ）と、株式会社角川マーケティング（本社：東京都千代田区、社長：福田全孝）が共同出資して設立した株式会社ティー・ゲート（本社：東京都千代田区、社長：岩橋伸行、以下、ティー・ ゲート）が運営する「旅の発見」は11月にグランドオープンし、体験プランがより一層充実して、総数2万近くの品揃えになります。<br />
<br />
食の安全が叫ばれる中、野菜収穫や伝統漁業など地産地消の醍醐味を味わえる農山漁村での交流から、世界遺産など文化・自然との触れ合い、環境との調和を考えるエコツアーまで、いずれも地元の貴重な観光資源を生かした魅力あふれるものばかりです。<br />
<br />
同時に、いつどこでも即座に旅の情報を引き出せるモバイル版（http://tabihatsu.jp)が登場しました。ＧＰＳ機能などユーザーの利便性を追求、魅力的な体験プランを豊富に用意し、旅行先でのちょっとした空き時間にも簡単に検索・予約できる携帯電話ならではのサービスを提供してまいります。<br />
<br />
　更に、この度NEXCO中日本（中日本高速道路株式会社、本社：愛知県名古屋市）が運営するクルマでのお出かけ情報・旅のサイト「高速日和」（http://kousokubiyori.jp/）から「ドライブコンパスmini」の提供を受け、１１月２０日からティー・ゲートが運営する体験型旅行商品を扱うテーマ検索トラベルサイト「旅の発見」（http://tabihatsu.jp/）<br />
での高速道路料金や走行ルートの検索が簡単に出来るようになります。<br />
<br />
また、同日よりNEXCO中日本が運営する「高速日和」にも、「旅の発見」体験プログラム情報を掲載、「高速日和」でのドライブ旅行者向けの情報コンテンツの充実を図り、相互でサイトの利便性の向上とユーザーの拡大を図ります。<br />
<br />
<br />
【上記リリースに関するお問合せ先】<br />
<br />
ティー・ゲート　カスタマーリレーション本部<br />
担当：石井・野木原・小野<br />
ＴＥＬ：03・3219・2283　ＦＡＸ：03・3219・2297<br />
E-mail：webmaster@t-gate.co.jp<br />
<br />
KNTブランド戦略室（広報）担当：立花・澤野井・阿部<br />
ＴＥＬ：03・3257・1661　ＦＡＸ03・3258・4456<br />
E-mail：koho@or.knt.co.jp<br />]]></description>
         <link>http://www.kigyou-sns.com/press/press_13503.html</link>
         <guid>http://www.kigyou-sns.com/press/press_13503.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 22:05:58 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ALSI　アニメ「ネットゴーストPIPOPA」の2009年カレンダーにフィルタリングの啓蒙情報を提供</title>
         <description><![CDATA[==========================================================================<br />
ALSI　テレビ東京系アニメ「ネットゴーストPIPOPA」の<br />
2009年版カレンダーでインターネットの安全な利用方法を解説<br />
− 啓発リーフレット<br />
　「親子で考えよう！パソコン・携帯電話の安全な使い方ガイド」も発行 −<br />
<br />
http://www.alsi.co.jp/news/pipopa_20081121.html<br />
==========================================================================<br />
<br />
　アルプス システム インテグレーション株式会社（本社：東京都大田区、<br />
代表取締役社長：麻地 徳男、以下ALSI〔アルシー〕）は、テレビ東京系列<br />
で放送されているアニメーション番組「ネットゴーストPIPOPA」の2009年<br />
カレンダーに、インターネットを安全に利用するための解説および、家庭<br />
向けフィルタリングソフト「InterSafe Personal」の無償体験版を提供い<br />
たします。<br />
　また、「ネットゴーストPIPOPA」のキャラクターの入ったフィルタリン<br />
グリーフレット「親子で考えよう！パソコン・携帯電話の安全な使い方ガ<br />
イド」の発行も開始し、学校や自治体等で開催される、講演やゼミナー等<br />
で配布を行い、インターネットの安全な使い方、および、フィルタリング<br />
ソフトの普及・啓発を強化いたします。<br />
<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
■作品概要<br />
<br />
・タイトル　　  ：　「ネットゴーストPIPOPA」<br />
・原作　　　　　：　テレビ東京・ミルキーカートゥーン<br />
・製作　　　　　：　ネットゴーストPIPOPA製作委員会<br />
・話数　　　　　：　30分×全51話<br />
・対象　　　　　：　小学校高学年までを対象としたファミリー層<br />
・放送枠　　　  ：　2008年4月6日より毎週日曜　朝8時30分放送<br />
                   （TNX6局ネット）<br />
・アニメーション制作：　ミルキーカートゥーン/スタジオ雲雀<br />
・作品紹介　　  ：  インターネット・・・・数字の配列によって作られた<br />
                    デジタルな世界。しかし、それを作ったのは人間で<br />
                    あり、ネット世界は人間の意識や感情によって動か<br />
                    されている。悪い感情を利用してすべてを支配しよう<br />
                    とするか、良い感情によって平和で楽しい空間を作る<br />
                    かは、ネットを利用する人々の心次第。作品では、<br />
                    主人公の男の子がネットゴースト・ピポパ（ピット・<br />
                    ポット・パット）と共に無限に広がるインターネット<br />
                    の世界の中で繰り広げる様々な冒険や戦いを通じて、<br />
                    誰かを大切に思う気持ちの強さ、大切さを描いていく。<br />
<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
<br />
■「ネットゴーストPIPOPA　2009カレンダー」 概要<br />
<br />
・発売日　　　　 ： 2008年11月22日<br />
・仕様　　　　　 ： 全27ページ＋CD <br />
                   （「InterSafe Personal無償体験版」）付き<br />
・形状　　 　　　： 卓上カレンダー<br />
・販売価格　　　 ： 税込1,470円（本体価格1,400円）<br />
・出版社　　　　 ： 株式会社ハゴロモ<br />
・発売方法       ： 全国の書店、CD・DVD販売店、量販店、ネットショップ、<br />
                    アニメ専門店、など<br />
<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
<br />
■フィルタリング啓発リーフレット 概要<br />
<br />
・名称　　　　　： 「親子で考えよう！パソコン・携帯電話の安全な使い方ガイド」<br />
・制作　　　　　： アルプス システム インテグレーション株式会社<br />
・制作協力　  　： ネットゴーストPIPOPA製作委員会・テレビ東京<br />
・後援　　　　　： 財団法人インターネット協会<br />
・内容　   　 　： ネットによる事件の事例 / 最近起きたネット絡みの<br />
                   事件 / 子どもたちを有害サイトから守ろう / Webフィ<br />
                   ルタリングとは？ / URLデータベースとは  / 携帯電<br />
                   話で利用する場合 / パソコンで利用する場合 / お役<br />
                   立ち情報 / 映像で見るフィルタリング　/ 家庭向け<br />
                   フィルタリングソフト「InterSafe Personal」の紹介<br />
・配布方法　　　： 全国の小学校、中学校、高等学校、自治体での講演活<br />
                   動やセミナー等の啓発活動で配布（無料）<br />
<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
<br />
<br />
-------------------------------<br />
■フィルタリング普及・啓発活動<br />
-------------------------------<br />
<br />
  ALSIは1997年に日本で初めてフィルタリング事業を開始し、2000年<br />
より自社開発のWebフィルタリングソフト「InterSafe」の販売をして<br />
おります。2003年より5年連続でWebフィルタリング製品の市場シェア<br />
1位（※1）を獲得しており、企業、官公庁、学校、家庭、ISPを中心に<br />
約420万ライセンス以上の導入実績があります。<br />
　今後もALSIは、フィルタリングメーカーのパイオニアとして、フィル<br />
タリング市場の拡大や普及啓発活動を積極的に推進してまいります。<br />
<br />
<br />
＜フィルタリング普及啓発活動の実績＞<br />
<br />
- 全国の小中学校、高等学校で、児童/生徒、保護者、教員を対象に<br />
　した講演活動の実施（年間約50回講演）<br />
<br />
- フィルタリング啓発サイトの公開（http://intersafe.jp/personal/ ）<br />
<br />
- フィルタリング啓発ショートドラマ「携帯電話で安心ネットライフ」、<br />
　「ぼくんちのフィルタリング大作戦！」の公開<br />
<br />
- 家庭向けフィルタリングソフト「InterSafe Personal」の無償提供<br />
　の実施<br />
<br />
　ほか<br />
<br />
-------------------------------------------------------------<br />
■家庭向けフィルタリングソフト「InterSafe Personal」製品概要<br />
-------------------------------------------------------------<br />
<br />
　家庭のＰＣや携帯電話におけるインターネットの利用が急速に拡大し、<br />
子どもがインターネットを利用する機会が増えてきております。インター<br />
ネット上には、子どもにとって不適切な情報も数多く存在しており、掲示<br />
板やSNS、プロフィールサイト、出会い系サイトなど、青少年の未成熟な<br />
コミュニケーションにより、トラブルが発生してしまうケースも少なくあ<br />
りません。<br />
<br />
　「InterSafe Personal」は、子どもにとって不適切なサイトを規制する<br />
ことができるフィルタリングソフトで、どのサイトを見せるか、見せない<br />
かのルール（カテゴリや時間帯など）を保護者が簡単に設定できるように<br />
なっています。「InterSafe Personal」が規制するURLデータベースは、<br />
ALSIのグループ会社であるネットスター株式会社より提供されているもの<br />
で、2008年11月現在、約7,800万ページに及ぶURLデータベースが登録され<br />
ており、日本国内最大規模の約40名の専任リサーチャーが目視で確認し、<br />
毎日更新しております(URLリサーチセンター：仙台・東京・中国)。精度の<br />
高いURLデータベースを使用することで、インターネットの有用性を損なう<br />
ことなく、有害サイトを規制することができます。<br />
<br />
　またALSIは、携帯電話での有害情報フィルタリングにも力を入れており、<br />
ウィルコムのフィルタリング（閲覧制限）サービス用に「InterSafe」を<br />
提供しております。また、ネットスターのURLデータベースは、NTTドコモ、<br />
au、ソフトバンクモバイル、イー・モバイルのフィルタリングサービスに<br />
も採用されています。<br />
<br />
<br />
-----------------------------------------------<br />
＜「InterSafe Personal」を利用した場合の効果＞<br />
-----------------------------------------------<br />
<br />
● 子どもに見せたくない有害サイトの表示を制限することが可能です。<br />
● 掲示板やブログへの書き込みを制限することが可能です。<br />
● どのページを見たか、URLやカテゴリを確認することが可能です。<br />
● 1台のPCでも複数のフィルタリングルールを使い分けることが可能です。<br />
<br />
<br />
---------------<br />
■カテゴリ一覧<br />
---------------<br />
<br />
　違法行為、薬物、アダルト、ハッキング、出会い、金融、ギャンブル、<br />
　ゲーム、ショッピング、プロキシ・キャッシュ、ウェブチャット、掲<br />
　示板、ダウンロード、ウェブメール、メールマガジン、職探し、グロ<br />
　テスク、懸賞、成人嗜好、オカルト、ライフスタイル、スポーツ、旅<br />
　行、娯楽一般、宗教、政治・政党、オンライントレード、オークショ<br />
　ン、IT関連ショッピング、IT掲示板、ストレージサービス、広告、音<br />
　楽、ニュース一般、公共交通機関<br />
<br />
<br />
<br />
※1：IDC Japan株式会社「2008年 国内セキュリティソフトウェア市場　<br />
　　 セキュアコンテンツ管理、脅威管理製品の動向（Report#J8330107）」、<br />
     株式会社富士キメラ総研　「2007パッケージソリューション・マーケ<br />
     ティング便覧」、株式会社ミック経済研究所　「情報セキュリティソ<br />
     リューション市場の現状と将来展望2007」の調査結果にて市場シェア<br />
     1位を獲得。<br />
※掲載されている会社名及び商品名は各社の商標または登録商標です。<br />
<br />
*******************************************************<br />
【このリリースに関するお問い合わせ・取材受付先】<br />
<br />
 アルプス システム インテグレーション株式会社<br />
 管理部　広報グループ　桑野 宏子（ kuwano@alsi.co.jp ）<br />
 〒145-0067 東京都大田区雪谷大塚町1-7<br />
 TEL：(03)5499-8043  FAX：(03)3726-7050<br />
 URL： http://www.alsi.co.jp/<br />
********************************************************]]></description>
         <link>http://www.kigyou-sns.com/press/press_13504.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 22:05:58 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>GAINAXの携帯サイト 毎日プレゼントのお知らせ</title>
         <description><![CDATA[報道関係各位　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
<br />
2008年11月21日<br />
株式会社メディア・マジック <br />
<br />
-----------------------------------------------<br />
GAINAX公式携帯サイト<br />
「エヴァ＆アニメGAINAX」<br />
<br />
毎日プレゼントキャンペーン<br />
「エヴァ＆アニメGAINAX特製必勝ステッカー新生シリーズNo.6」<br />
11月25日(火)午前10時より抽選開始！<br />
----------------------------------------------<br />
<br />
株式会社メディア・マジック（社長：里見 英樹 本社：札幌市）は、人気アニ<br />
メタイトル「新世紀エヴァンゲリオン」などのアニメーションを制作する<br />
株式会社ガイナックスからライセンスを受けて制作・運営する公式携帯サイト<br />
「エヴァ＆アニメｉGAINAX」(iMenu)・「エヴァ＆アニメ＠GAINAX」(EZweb、<br />
Yahoo!ケータイ)の3サイトにおいて、「毎日プレゼントキャンペーン<br />
― エヴァ&アニメGAINAX特製必勝ステッカー新生シリーズno.6 ―」の抽選を<br />
11月25日(火)午前10時より開始いたします。<br />
<br />
<br />
■「毎日プレゼント」について<br />
本コーナーでは、日頃のご愛顧に感謝を込めて、会員様向けに月変わりの<br />
ステッカープレゼントキャンペーンを開催いたしております。<br />
<br />
当サイト「エヴァ＆アニメｉGAINAX」、「エヴァ＆アニメ＠GAINAX」では、<br />
「新世紀エヴァンゲリオン」を始めとしたGAINAX制作アニメの待受け画像や<br />
FLASH・着メロ・アプリなどのコンテンツおよび、ユーザー様参加型の<br />
イベントプレゼントキャンペーンを随時配信いたしております。<br />
<br />
<br />
===配信概要============================================<br />
☆ エヴァ＆アニメｉGAINAX（iMenu）<br />
・料金：210円/月（税込）<br />
・着うたR(個別課金)：105円/一曲(税込)<br />
・着うたフルR(個別課金)：315円/一曲(税込)<br />
・アクセス方法：「iMenu 」<br />
　　　　　　　　　→メニューリスト<br />
　　　　　　　　　　→待受画面/マチキャラ<br />
　　　　　　　　　　　→アニメーション総合<br />
　　　　　　　　　　　　→エヴァ＆アニメｉGAINAX<br />
<br />
☆ エヴァ＆アニメ＠GAINAX (EZweb)<br />
・料金：210円コース・315円コース/月（税込）<br />
・アクセス方法：「EZweb(au one)」<br />
　　　　　　　　　→カテゴリ（メニューリスト）<br />
　　　　　　　　　　→待受・画像・ケータイアレンジ<br />
　　　　　　　　　　　→アニメ・コミック<br />
　　　　　　　　　　　　→エヴァ＆アニメ＠GAINAX<br />
<br />
☆ エヴァ＆アニメ＠GAINAX（SoftBank）<br />
・料金：210円コース・315円コース/月（税込）<br />
・アクセス方法：「Yahoo!ケータイ」<br />
　　　　　　　　　→メニューリスト<br />
　　　　　　　　　　→壁紙・きせかえアレンジ<br />
　　　　　　　　　　　→アニメ・マンガ<br />
　　　　　　　　　　　　→エヴァ＆アニメ＠GAINAX<br />
<br />
共通URL:http://eva01.jp/<br />
PC用URL:http://www.i-gainax.mediamagic.co.jp/<br />
=======================================================<br />
※「iMenu」は株式会社NTTドコモの登録商標です。<br />
※「着うた」は株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントの登録商標です。<br />
<br />
<br />
■本件の連絡先<br />
:::メディア・マジックHP:::<br />
http://www.mediamagic.co.jp/<br />
<br />
株式会社メディア・マジック<br />
広報担当：横山<br />
〒062-0932<br />
札幌市豊平区平岸2条6丁目1-14 三慶ビル5F<br />
TEL/011-837-5110 FAX/011-841-0688]]></description>
         <link>http://www.kigyou-sns.com/press/press_13498.html</link>
         <guid>http://www.kigyou-sns.com/press/press_13498.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 20:05:32 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>目の見えない人に本を届ける：視覚障碍者の読上げソフトとドットブックが手を結ぶ</title>
         <description><![CDATA[株式会社ボイジャー*（本社：東京都渋谷区、代表取締役 萩野正昭）は、電子書籍によって読書支援する活動の一環として、電子書籍フォームとして普及する「ドットブック（.book）*」を視覚障碍者に、よりアクセスしやすいよう対応を強化いたしました。<br />
<br />
　“目の見えない人にとって本は単に紙が束ねられた冊子に過ぎない”。本はデジタル化によって音声合成による読上げという今までの本にない機能を獲得し、視覚障碍者へ本を届ける道を拓きました。今回の読上げ強化は、ボイジャーとスクリーンリーダー*「PC-Talker」などを開発する株式会社高知システム開発*とが協力し、手をむすぶことで実現したものです。<br />
　今までもテキストファイルならスクリーンリーダーの機能をつかって読上げることは可能でした。「本」を読みたい視覚障碍者は、出版社にテキストファイルの提供を常に求めてきたのです。しかし、テキストファイルは、コピーや改竄がきわめて容易であることから、また申請に対して個別対応することの煩瑣さなどから、出版社が出版物のテキストファイル提供に積極的になることはありませんでした。<br />
　ドットブックは著作物の同一性を保持し、不正なコピー防止の措置がとられています。よって、読上げさせる際に、ドットブックから内容を抜取ったり、改竄することはできず、結果として著作物の保護された形で電子書籍を読上げることになります。ドットブックは健常者にも視覚障害者にも対応するユニバーサル・デザイン（UD）思想をもち、どちらにも対応する電子出版形態となりました。本を電子的に出版し販売することが、付加作業の必要なく当たり前のこととして視覚障碍者への読書支援へと繋がったのです。<br />
<br />
■「MyBook」<br />
　全国で約30数万人いるといわれる視覚障碍者のうち、12.7％がスクリーンリーダーという読上げソフトを利用しているといわれます。視覚障碍者はパソコンを使い、表示内容をスクリーンリーダーで音読させることで情報を入手しています。高知システム開発は1998年にスクリーンリーダー「PC-Talker」を開発し、「PC-Talker」は現在同種のソフトとしては最も普及しています。<br />
　今回、「PC-Talker」と連動し電子書籍コンテンツを読む専用ソフトとして「MyBook」が開発されました。「MyBook」は、ドットブックや、MS-Word、PDFなど非テキストファイルの内容を文字化して、PC-Talkerに渡し、コンテンツの読上げを行います。2008年10月17日より発売されています。点字の出力も可能です。<br />
（詳細 http://www.aok-net.com/products/mybook.htm）<br />
<br />
■読上げ専門書の『理想書店』<br />
　ボイジャーの『理想書店』は、健常者と視覚障碍者の方たちが安心して電子書籍を購入いただく「UD」の理想を推進する電子書店として、バリア・フリーのサービス向上をはかり、11月22日（土）より、あらたに生まれ変わります。ここで販売される電子書籍ドットブックのすべてが音声読上げ対応です。講談社の作品をはじめ、従来からロービジョンへの音声読上げに積極的なインディーズの作品、そして今回あらたに視覚障碍者のための読上げ対応に積極的に支援を表明する角川書店、角川学芸出版、新潮社などの作品を提供してまいります。<br />
<br />
理想書店URL　　http://www.dotbook.jp/dotbook/<br />
<br />
<br />
報道用参考資料URL<br />
<br />
http://www.voyager.co.jp/hodo/images/img_081121/Ondoku_Shiryo.pdf<br />
http://www.voyager.co.jp/hodo/images/img_081121/Ondoku_movie.<br />
 <br />
<br />
* 注：株式会社ボイジャーについて<br />
株式会社ボイジャーは、1992年10月設立、電子書籍ビューア『T-Time』を開発、TTXというHTMLベースのタグ体系の電子書籍ソースファイルをもち、商業的配布に対してはドットブック（.book）という出版フォーマット化を実現させた。ドットブック（.book）ファイルから、あらゆる液晶デバイスにデータを流し込み本とする仕組みを追求している。<br />
詳細は、http://www.voyager.co.jp/company/index.html<br />
<br />
* 注：株式会社高知システム開発について<br />
株式会社高知システム開発は、1983年7月設立、幅広いコンピュータ技術を持つシステムハウスとして誕生。1983年に視覚障碍者用ワープロの開発に着手し、翌年日本初の「ＡＯＫ・点字入力・音声出力ワープロ」を完成させた。以来、「視覚障碍者の生活支援、社会参加支援」を目的に、高度情報化社会の環境に対応する視覚障碍者向け各種ソフトウエアの開発、販売、アフターサービスを行っている。<br />
詳細は、http://www.aok-net.com/index.htm<br />
<br />
* 注：ドットブック（.book）について<br />
2000年に商用に電子本を販売することを目的としてボイジャーが開発した電子書籍フォーマット。『T-Time』をビュアーとし、縦書き文庫本スタイルで可読する。インターネット上で全文が立ち読みでき、かつ不正コピーの防止等ができる。講談社、集英社、角川書店、新潮社、文藝春秋、筑摩書房などがすでに採用している。ドットブック作品を販売する「理想書店」等で立ち読みが可能。<br />
詳細は、http://www.voyager.co.jp/dotbook/dotbook.html<br />
<br />
* 注：スクリーンリーダーについて<br />
画面に表示された情報を音声で読上げるソフトウェア。視覚障碍者は画面を見ながらマウス操作をすることは困難なため、画面の読上げだけでなく、操作を読上げる性能も含めて「スクリーンリーダー」としている。<br />
<br />
<br />
本件に関するお問い合わせ先：<br />
株式会社ボイジャー　　蒲生淳（広報担当）<br />
〒150-0001　東京都渋谷区神宮前5-41-14<br />
電話: 03-5467-7070　　FAX: 03-5467-7080<br />
Email：infomgr@voyager.co.jp]]></description>
         <link>http://www.kigyou-sns.com/press/press_13499.html</link>
         <guid>http://www.kigyou-sns.com/press/press_13499.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 20:05:32 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>アクシイズ、LPO＆EFOセミナー開催のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[◎開催概要 <br />
「ランディングページ最適化＆エントリーフォーム最適化導入における留意点」<br />
〜新規とリピータ、男性と女性に対しての具体的施策方法。入力フォームに関して獲得アップのノウハウをご紹介〜<br />
<br />
◎開催日時<br />
2008年12月12日(金)　14：00〜15：30（受付開始13：45）<br />
<br />
【当日スケジュール】<br />
14：00〜14：30　<br />
「現在のLPO施策の実情と課題」<br />
　　　150社以上の導入実績がある、CONDUCTORの事例を交えてご説明を行います。<br />
<br />
14：30〜15：15　<br />
　「現状の課題を解決するLPO施策と、EFOの役割に関して」　<br />
　　新サービス、CONDUCTOR　LCO　BTオプションを中心にご説明を行います。<br />
　　　<br />
15：15〜　質疑応答（個別ご対応も行います）<br />
<br />
◎開催場所<br />
住友不動産九段ビル6F　大和SMBCキャピタル　会議室<br />
東京都千代田区九段北1-8-10（半蔵門線、東西線、都営新宿線 「九段下駅」 より徒歩3分）<br />
http://www.daiwasmbc-cap.co.jp/company/outline/map.html<br />
<br />
◎参加費<br />
無料<br />
<br />
◎このような方にお勧めです<br />
・新規/リピーターに対しての情報の出し分けに悩んでいるECサイト運営者の方<br />
・男性/女性のアクセスを識別して、情報の出し分けを行いたいサイト運営者の方<br />
・サイト内の閲覧情報に応じて、情報の出しわけを行いたいサイト運営者の方　<br />
・以前LPO施策を実施したが効果が出ないために、何も対策を行わなくなってしまったサイト運営者の方　<br />
・エントリーフォームの分析、改善を行った事がないサイト運営者の方<br />
<br />
※当セミナーは、サイト運営者様を対象とさせていただいております。広告代理店、Web制作会社様向けには、別途ご案内させていただきますので何卒ご了承ください。<br />
<br />
◎お申し込み方法<br />
下記Webサイトより先着順（定員になり次第締め切りとさせて頂きます）<br />
http://lpo.axyz.co.jp/seminar/index.html<br />
<br />
以上<br />
<br />
<br />
●株式会社アクシイズ<br />
所在地：　　東京都渋谷区恵比寿西2-7-2　ウインズビル5Ｆ<br />
資本金：　　142,500千円<br />
事業内容：<br />
・「CONDUCTOR　LCO」「CONDUCTOR　EFO」を中心とする各種最適化システムの開発・販売<br />
・「CONDUCTOR　AD 」を中心とする広告配信システムの開発・販売<br />
・Webサイト制作/ランディングページ制作等、各種サイト制作業務全般<br />
<br />
取得特許：特許第3616022号<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
<br />
<br />
<br />
【本件に関するお問い合わせ先】<br />
<br />
株式会社アクシイズ　担当：小山　　<br />
　　　　　　　　　　Tel：03-6415-6123　<br />
　　　　　　　　　　E-mail：contact@axyz.co.jp<br />
 　　　　　　　　　 URL : http://axyz.co.jp/<br />
<br />
《関連URL》<br />
http://efo.axyz.co.jp/<br />
http://lpo.axyz.co.jp/<br />
http://www.axyz.co.jp/<br />]]></description>
         <link>http://www.kigyou-sns.com/press/press_13500.html</link>
         <guid>http://www.kigyou-sns.com/press/press_13500.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 20:05:32 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>慶大DMC機構、「クリエイティヴ・シティ横浜」を映像で応援　ポッドキャスト映像に高精細H.264エンコーダ「Matisse&#8482;」を採用</title>
         <description><![CDATA[報道関係各位<br />
プレスリリース<br />
2008年11月21日<br />
ライトスピード株式会社<br />
<br />
慶大DMC機構、「クリエイティヴ・シティ横浜」を映像で応援<br />
ポッドキャスト映像に高精細H.264エンコーダ「Matisse&#8482;」を採用<br />
<br />
慶應義塾大学DMC機構は、横浜市開港150周年・創造都市事業本部（045-671-3504）との実験的なコラボレーション・プロジェクトを実現し、「1000年先のYOKOHAMA」を舞台としたSFアニメの短編映像作品を、11月22日（土）より30日（日）まで横浜市内の大型街頭ヴィジョンで放映します。本映像作品はVOLUMEONE上でご覧になれるだけでなく、高画質のポッド・キャスティングでも配信しており、H.264のエンコーディングには、ライトスピード株式会社が日本展開をおこなう、ヒューマンモニタリング社「MATISSE&#8482;」を採用しております。<br />
<br />
【１．これまでの経緯】<br />
慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構 (以下DMC機構（*1）)では、2006年5月以後、独自に開発したヴィデオ配信プラットフォーム、VOLUMEONE（*2）を通じて、ミュージアムや映画祭など、様々な外部コンテンツ・ホルダーとのコラボレーションを行ってきました。<br />
<br />
今回は、映像配信のプラットフォームを駅前に設置された大型スクリーンに移し、「クリエイティヴ・シティ横浜」のイメージを戦略的、かつ、強烈にアピールする手法の検証を目的として、慶應義塾大学と横浜市による、実験的な映像コラボレーションを行います。<br />
<br />
なお、10月24日付で慶大DMC機構とライトスピード株式会社が共同研究契約書を交わしたことにより、同社が日本展開をおこなう、ヒューマンモニタリング社（イスラエル）の高速H.264エンコーダ「MATISSE&#8482;」を採用。世界でもトップレベルの処理能力を持ち、高精細なフルＨＤのリアルタイムエンコーディングが可能となりました。今後は、ブラウザ上でフルＨＤ映像を視聴できるようにする予定。<br />
<br />
【２．映像作品の説明】<br />
作品は、1000年先のYOKOHAMAを舞台にしたSFアニメの「トレーラー」（*3）という形状を借り、監督には海外でも高い評価を得ている気鋭の中尾浩之氏（*4）を起用。情報・創造産業の集積地となった未来の横浜の架空の都市Kogane Townで、一攫千金を夢見るクリエーターたちの活躍と冒険の物語です。<br />
<br />
【３．放映概要】<br />
街頭ヴィジョンでの放映は、11月22日（土）から30 （日）まで、横浜市内の下記街頭ヴィジョンでご覧頂けます。放映時間は期間中毎日、午前8時から、一時間毎、午後10時までの毎時35分から38分の間に流れる予定となっております。<br />
<br />
場所：放映場所：5箇所<br />
	1. 桜木町駅前広場（157インチLED）<br />
	2.横浜駅北通路（50インチ4面マルチPDP）<br />
	3.みなとみらい駅改札すぐ（50インチ4面マルチPDP）<br />
	4.野毛ちかみち（50インチPDP）<br />
	5.クイーンズスクエア横浜クイーンモール2F（50インチPDP）<br />
	　インターネット上での公開：http://www.volumeone.jp/?entry_id=905&language=jp<br />
	　●放映スケジュールについては最新情報を下記でご確認ください。<br />
	　　みなとみらいスクリーンネット：http://www.tvk-coms.co.jp/mmsn/index.html<br />
<br />
【４．企業概要】   <br />
 ■ライトスピード<br />
（1）商　号　ライトスピード株式会社<br />
（2）代表者　代表取締役　方波見　豊<br />
（3）本店所在地　東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸の内ビルディング10F 日本創生ビレッジ<br />
（4）設　立　2005年（平成17年）9月<br />
（5）事業内容<br />
　　・ソリューション事業<br />
　　（海外を中心とするITソリューションベンダーのビジネス開発、マネジメント・アウトソーシングリソースの提供及び日本法人設立支援）<br />
　　・SI事業<br />
　　（システム開発、アウトソーシングサービス及びシステム製品サポートサービスなどの<br />
　　　エンジニアリングリソースの提供）<br />
（6）資本金　5,750万円（資本準備金含む資本合計1億500万円）<br />
（7）URL　http://www.light-speed.jp/<br />
<br />
 ■ヒューマンモニタリング<br />
（1）創　業　2005年<br />
（2）本　社　イスラエル (テル・アビブ地区)<br />
（3）URL　 http://www.human-monitoring.jp/<br />
<br />
■慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構<br />
（1）設立　2004年<br />
（2）機構長 安西 祐一郎<br />
（3）概要<br />
	慶大DMC機構は、社会への知の提供のあり方を一新し、これまで放送・映画・広告等一	部の業界に限られていたデジタルコンテキストの創造と流通の活動を、一般の人々に	開放するとともに、「デジタルコンテキスト・デザイン」とも呼ぶべき、新しい産業分		野を切り拓くことを目的としています。なお、DMC機構は文部科学省の科学技術振	興調整費の支援を受けています<br />
（4）URL　 http://www.dmc.keio.ac.jp/<br />
<br />
	・VOLUMEONEについて<br />
		2006年5月、慶大DMC機構・岩渕潤子教授のグループがβ版として公開した独自の		動画配信プラットフォーム。2006年10月以後、ポッド・キャスティングやニュース		配信機能を新たに加え、公共のアート分野を中心に、外部組織と様々なコラボレーシ		ョンを行っています。<br />
		URL　http://volumeone.jp/<br />
<br />
●本リリースに関するお問合せ先<br />
   ライトスピード株式会社　広報担当<br />
   TEL:03-3287-7366　FAX:03-3287-7367<br />
   E-mail: press@light-speed.jp<br />
<br />
以上<br />]]></description>
         <link>http://www.kigyou-sns.com/press/press_13501.html</link>
         <guid>http://www.kigyou-sns.com/press/press_13501.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 20:05:32 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>イオン</title>
         <description>●基本理念
お客さまを原点に平和を追求し、人間を尊重し、地域社会に貢献する。

●イオン宣言
イオンは、日々のくらしを、開かれたこころと活力ある行動で、「夢のある未来」(AEON)に変えていきます。</description>
         <link>http://www.kigyou-sns.com/rinen/aeon.html</link>
         <guid>http://www.kigyou-sns.com/rinen/aeon.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">企業の経営理念、ビジョン、社是</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">企業の経営理念、ビジョン、社是（あ行）</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">企業の経営理念、ビジョン、社是（小売業）</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">8267</category>
        
         <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 19:19:54 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>国連CEFACTによる電子ビジネスの国際標準 普及促進セミナー開催のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[宛）関係各位<br />
<br />
国連CEFACTによる電子ビジネスの国際標準 普及促進セミナー開催のお知らせ<br />
<br />
（12月2日：名古屋）<br />
<br />
国際的サプライチェーン管理システム効率化のための<br />
国連EDI標準開発の最新動向 <br />
<br />
国連CEFACT日本委員会と（財）日本貿易関係手続簡易化協会は、来る12月2日に国連CEFACTのサプライチェーンワーキンググループの専門家を招聘し、下記のセミナーを開催致しますので、ふるってご参加下さい。<br />
<br />
<br />
１．日時： <br />
    12月2日（火）10：00〜16：30 （開場9：30）<br />
<br />
２．会場： <br />
    ホテルルブラ王山 2階　白帝　（名古屋市千種区覚王山通8-18）<br />
　　　＜名古屋より地下鉄東山線池下駅下車徒歩3分＞<br />
  　　　　　　 TEL:(052)-762-3151<br />
http://www.rubura.org/access/access.html　　（会場地図）<br />
<br />
３．本セミナーのねらいと対象<br />
<br />
　　中京地区の貿易関係者の方々や、サプライチェーン管理の迅速化と<br />
　　効率化のための企業間電子商取引（B2B）にご関心のある方々を対象として：<br />
<br />
　　3.1　国連CEFACT（＊）が現在、開発を進めております<br />
　　　　 国際サプライチェーン管理システムの為の電子的データ交換（EDI）<br />
         標準技術仕様の概要を、ご理解頂く。<br />
　　　　　　＊当該プロジェクトの推進はTBG1という略称の<br />
　　　　　　サプライチェーン分野のサブグループによって行われております。<br />
<br />
　　3.2 電子部品や半導体の調達のための企業間電子商取引（B2B）用の<br />
　　　　EDI標準として活用されているロゼッタネットが、<br />
　　　　現在計画している国連CEFACTの技術標準との<br />
　　　　相互運用性確立の為の整合化作業の概要をご紹介する。<br />
<br />
　　3.3企業間電子商取引の分野に於いて、近年、アジアにおいて、日本を凌駕する<br />
       存在となりつつある隣国、韓国のサプライチェーンにおける国連CEFACTの技術   標準に基づくEDIの活用の最新状況をご紹介する。<br />
<br />
４． 講演内容とスケジュール：　<br />
下記講師の講演は逐次通訳付で行われます。<br />
<br />
 （ご注意：講演内容は、講師の事情により予告なく変更される場合がございま<br />
す。）<br />
<br />
　　4.1　午前の部　10:00-12:00<br />
　　　　●(　財)日本貿易関係手続簡易化協会ご挨拶<br />
　　　　●　国連CEFACT活動の概要とセミナーの概要　<br />
　　　　●　国連CEFACTサプライチェーンワーキンググループ活動の概要<br />
     講師：Hussam El-Leithy氏<br />
<br />
      -- 昼食休憩 12:00-13:00 --<br />
　　4.2 午後の部１ 13:00-14:40<br />
    国連CEFACTサプライチェーン標準とロゼッタネットの整合化(Harmonization)について<br />
　　  講師：Hussam El-Leithy氏<br />
      -- 休憩 14:40-15:00 --<br />
<br />
　　4.3 午後の部２ 15:00-16:20<br />
     韓国におけるサプライチェーンの企業間電子商取引（B2B）の最新状況<br />
     講師：Yong Jae Kim 氏<br />
<br />
      --  閉会 16:30 --<br />
<br />
５．後 援：　<br />
<br />
　　本セミナーは、貿易・産業協力振興財団の助成金を受けて実施するものです。<br />
　　貿易・産業協力振興財団(ITIC)の活動については下記をご参照下さい：<br />
　　http://www.itic.or.jp/index.htm<br />
<br />
６．申込方法：<br />
   11月４日より（財）日本貿易関係手続簡易化協会のホームページの<br />
　　下記の申し込みページからお申し込出来ます。<br />
<br />
https://reg31.smp.ne.jp/regist/is?SMPFORM=se-mfs-fb1068b9b7a742fb65f4ff6fd543701c<br />
<br />
７．定　員：<br />
              80名　　　　　＊定員になり次第締切らせて頂きます。<br />
<br />
<br />
８．参加費：<br />
                無料<br />
<br />
９．講師について<br />
9.1  Hussam El-Leithy氏<br />
      １９９４年ブレーメン大学システム工学科を卒業後、<br />
　　　　ドイツHewlett Packard社に入社、<br />
      その後、２００１年にロゼッタネットに移籍され、<br />
　　　　同組織の上級技師として、ロゼッタネットの各種技術標準<br />
　　　　に携わっておられます。<br />
      同氏は、下記の国連CEFACT活動にも参画されています：<br />
      国連CEFACT　TBG1（サプライチェーン分野グループ）<br />
      同TBG17（コア構成要素ライブラリ整合化作業グループ）<br />
<br />
　　9.2 Yong Jae Kim 氏<br />
      １９９７年韓国 SOGANG大学大学院卒業<br />
       Korea  Institute for Electronic Commerce (KIEC)を経て、<br />
　　　　現在は韓国工科大学電子ビジネス学科教授<br />
      同氏は、下記の国際標準化活動にも参画されています：<br />
      国連CEFACT　TBG（国際貿易およびビジネスプロセスグループ副議長<br />
      AFACT(貿易円滑化と電子ビジネスのためのアジア太平洋協議会)<br />
      サプライチェーンワーキンググループ議長<br />
＊＊＊<br />
連絡先<br />
<br />
実戦科学技術英語フォーラム<br />
事務局<br />
藤岡慎弥<br />
047-412-2142<br />
sfujioka1@gmail.com]]></description>
         <link>http://www.kigyou-sns.com/press/press_13487.html</link>
         <guid>http://www.kigyou-sns.com/press/press_13487.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 18:05:27 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>仲間の繋がり再構築！実名率95％以上の携帯カジュアルグループウェア『友リス』正式リリース（無料）</title>
         <description><![CDATA[報道関係者各位<br />
プレスリリース<br />
2008年11月21日<br />
株式会社コルト<br />
<br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
　　　　　　　〜　仲間の繋がり再構築！！！　〜<br />
　　　実名率95％以上の携帯カジュアルグループウェア<br />
　　『友リス』(http://tomolis.jp) 正式リリース(無料)<br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
<br />
『友リス』はグループ単位の活動を支援する無料携帯サービスです。メーリングリスト、イベント出欠、アンケートやリレー日記など、リアルのグループで使うことに特化した機能を搭載しています。グループ内のメンバーや出来事は全てグループのメンバーのみ見ることができるので、自分が所属しているたくさんのグループで使うことができます。<br />
更に、『実名制』のサービスとすることで、名前のマッチングにより、自分を探しているグループから「グループのメンバーかどうか」の問い合わせを受けることができます。この時、自分を探しているグループには自分の存在は知られず(※ユーザー検索機能がありません)、探されている側(自分)だけが探されていることが分かります。そのため、実名でも安心して普段の身近なグループの連絡に使いつつ、旧友グループから声が掛かるのを楽しみに待つことができます。<br />
<br />
本サービスによって、多くの方がもっとたくさんの時間をリアルの仲間と過ごせるようになれば、と願っております。<br />
今後も「仲間内のグループ連絡ツール」としての使い勝手・楽しさを真摯に追及し、利用者を拡大し、「日本規模での実名グループプラットフォーム」の実現に挑戦して参ります。<br />
<br />
※『友リス』のサービス名は「友達リスト」の略称を元にしています。<br />
<br />
◆URL<br />
携帯電話：http://tomolis.jp<br />
ＰＣ　　：http://tomolis.jp/pc<br />
<br />
◆構造および主な機能<br />
【グループ】<br />
グループのメンバーや全ての出来事は、グループのメンバーだけが知ることができます。自分が参加しているグループの一覧も他の人には表示されないため、普段遊ぶ仲間、サークル／クラス／地元／会社の仲間など、様々なグループの連絡に使うことができます。<br />
グループはそれぞれ以下の機能を持ち、更新は全て『新着ボード』で見ることができます。<br />
【メンバーリスト】<br />
グループのメンバーみんなでメンバーをコンプリートします。連絡先の分からない人も載せて、他のメンバーにその人を呼んでもらったり、その人が友リスに登録した時にグループのメンバーか問い合わせます。<br />
【メーリス(メーリングリスト)】<br />
グループメンバー全員宛はもちろんのこと、流すメールに関連のある相手だけを選んで送ることができます。これにより、多人数のグループで問題になる、自分に関係のないメールが大量に届く事象を防ぐことができます。<br />
【イベント出欠】<br />
イベントを作ると、各メンバーが出席(○)欠席(×)のどちらかを選ぶまで、毎日友リスが個別にメールで問い合わせます。みんなの出欠も分かり、自然と早く出欠が集まります。<br />
【日記帳】<br />
個人の日記ではなく「グループの思い出はグループのみんなで残そう！」をコンセプトにした日記機能です。「練習の記録」「合宿の思い出」など、テーマ毎に日記帳を作り、グループ全員でリレー日記や交換日記を書くことができます。<br />
【アルバム】<br />
日記やメーリスの写真など、グループ内の写真を全部まとめて表示します。<br />
【アンケート】<br />
メンバーの回答をサイト上で一覧で見れるため、メールやメーリングリストで聞く場合に比べて、回答をまとめる手間が省けます。気軽に使え、現在友リスでは隠れた人気機能になっています。<br />
<br />
◆他サービスとの比較<br />
メーリングリスト、SNSとの比較について、別紙をご参照ください。<br />
<br />
◆対応キャリア<br />
ドコモ、au、ソフトバンク、WILLCOM<br />
<br />
◆今後の成長軸<br />
１．仲間内のグループ連絡ツールの使い勝手・機能の向上<br />
２．旧友との安全な再会機能の強化（年齢や旧姓の指定など）<br />
３．グループ活動に直結するイベント連動型広告／イベントポータル<br />
４．グループ単位で使えるアプリケーションのアドオン<br />
などを検討しております。<br />
<br />
◆現在のユーザー構成(2008/11/21 13:00現在)<br />
2669人。口コミ及びリスティングより。<br />
10代：23.23%、20代前半：39.98%、20代後半：16.56%、30代：14.16%、40代以上：5.77%。<br />
実名率：95%以上（※実名だと推定されるユーザー率）<br />
<br />
<br />
株式会社コルトでは、今後もＷＥＢサービスを通して、たくさんの人に喜んでもらいながら、社会を発展させていくことに尽力して参ります。<br />
<br />
【お問い合わせ先】<br />
株式会社コルト　担当者：河野<br />
Tel：03-6379-1556　Mail：info@colt.co.jp<br />
<br />
【会社概要】<br />
株式会社コルト<br />
http://www.colt.co.jp/<br />
代表：代表取締役 河野紘一郎<br />
所在地：東京都渋谷区渋谷3-28-15第5野口ビル4階<br />
設立：2007年7月2日<br />
資本金：1,450万円（資本準備金750万円）<br />
事業内容：インターネットサービスの企画、開発、運営<br />]]></description>
         <link>http://www.kigyou-sns.com/press/press_13488.html</link>
         <guid>http://www.kigyou-sns.com/press/press_13488.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 18:05:27 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>『お客様にお出しする漆器のお椀がハゲてしまった・・・』こんなお悩みございませんか。漆器リフォーム.comは、ハゲた漆器、色を変えたい漆器を塗りなおします。</title>
         <description><![CDATA[<br />
報道機関各位<br />
プレスリリース<br />
<br />
2008年11月21日<br />
漆器リフォーム.com<br />
http://www.shikki-reform.com/<br />
大久保長也<br />
<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
漆器リフォーム.comは、ハゲた漆器、色を変えたい漆器を塗りなおします。<br />
<br />
『お客様にお出しする漆器のお椀がハゲてしまった・・・』<br />
<br />
　こんなお悩みございませんか。<br />
<br />
新品の漆器を買うより、断然お得な方法を知りたいあなたは、いますぐご確認ください。<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
<br />
漆器リフォーム.com（所在地：福井県吉田郡永平寺町山4-5-1　大久保長也）は、<br />
ハゲた漆器、色を変えたい漆器を塗りなおすサービスを開始しました。<br />
<br />
今回 開始した漆器リフォームサービスは、次のとおりである。<br />
<br />
<br />
■製品・サービス詳細<br />
全国の旅館・ホテル・式場でお使いいただいております業務用漆器は、食器洗<br />
洗浄器に対応したプラスチック製の漆器ですが、洗浄器は通常の手洗いでは使用<br />
出来ないほど高温のお湯（摂氏70℃から85℃）を使うので、漆器にとっては、<br />
傷みやすい条件が揃っております。<br />
<br />
しかし、現状では、傷んだ漆器類は捨てて新品を購入するしかありませんでした。<br />
<br />
まだまだ使えるのにもったいない。何か方法がないか考え、漆器制作のノウハウと<br />
他素材の塗りなおしに関する実績を元に研究を重ね、この度、漆器の塗りなおし<br />
サービス（漆器リフォーム）を開始することといたしました。<br />
<br />
<br />
■特徴<br />
漆器リフォーム.comの工房では複数の職人を要しているため、他社様と異なり、<br />
「研ぎ」、「塗り」、「絵付け（印刷蒔絵と呼ばれるもの）」、「線引き<br />
（筆によるもの）」がすべてワンストップで行うことができます。<br />
<br />
新品購入金額と比べて、およそ、3割程度のコスト削減効果がございます。<br />
また、リサイクルすることにより、環境への配慮・ゴミ低減にもつながります。<br />
<br />
<br />
【漆器リフォーム.comとは】<br />
ただいま、漆器リフォームサービス開始に伴い、傷んだ漆器の無料塗りなおし<br />
体験会を実施しております。<br />
<br />
3個までの傷んだ漆器を直接ご送付いただき、漆器リフォーム.comにて、無料で<br />
塗りなおしいたします。<br />
<br />
どの程度の品質で塗りなおしが出来るのか、是非ご体験ください。<br />
<br />
<br />
【本件の連絡先】<br />
<br />
漆器リフォーム.com　大久保長也<br />
 Tel　0776-63-3362　FAX 0776-63-4252<br />
 e-mail info@shikki-reform.com　URL:http://www.shikki-reform.com/<br />
〒910-1221　福井県吉田郡永平寺町山4-5-1<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以　上<br />
<br />]]></description>
         <link>http://www.kigyou-sns.com/press/press_13489.html</link>
         <guid>http://www.kigyou-sns.com/press/press_13489.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 18:05:27 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>「コールセンター年鑑2008　―テレマーケティング成功事例集―」掲載　＜コールセンターと生活者に関する独自調査より＞ダイジェスト版のご案内</title>
         <description><![CDATA[PRESS RELEASE	<br />
株式会社 アイ・エム・プレス<br />
I.M.press,Inc.　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2008年11月21日<br />
<br />
*********************************************************************<br />
　「コールセンター年鑑2008　―テレマーケティング成功事例集―」掲載<br />
　　　　　　―　コールセンターと生活者に関する独自調査より　―<br />
　　　　　　　PCメーカーのコールセンターへの問い合わせが最も多い<br />
*********************************************************************<br />
<br />
　株式会社アイ・エム・プレス（東京都文京区、代表取締役社長：西村道子）<br />
は、顧客志向を標榜する企業が増える中、生活者が企業のコールセンターを<br />
どのように活用しているのかを把握するために、調査、インターネットリサー<br />
チ・モニターリクルートを手掛ける株式会社マーシュのモニターを対象にWeb<br />
アンケート調査を毎年実施、その結果を「コールセンター年鑑」に掲載して<br />
参りました。今回は、同調査結果のダイジェストをお送りします。<br />
<br />
　今日のコールセンターには、受注やアウトバウンド・テレマーケティング<br />
などを行う顧客接点として円滑・迅速・的確な対応を行い、顧客満足度（CS）<br />
の維持・向上を図るという基本的な役割に加え、商品開発・改善や危機管理<br />
などに役立つ「顧客の声（VOC）」を収集し、社内に発信するなど、多様な<br />
役割が求められるようになっています。その一方で、生活者側から見た企業に<br />
おけるコールセンターの位置付けは必ずしも明確ではありません。そこで、<br />
本調査を生活者における企業のコールセンターの利用実態・意向の測定を目的<br />
に実施いたしました。<br />
<br />
　なお本調査は、2008年9月30日に弊社が発行しました、「コールセンター年鑑<br />
2008―テレマーケティング成功事例集―」に結果全文を掲載しております。<br />
<br />
「コールセンター年鑑2008―テレマーケティング成功事例集―」の詳細は、<br />
http://www.im-press.jp/books/cc08.htmlから。<br />
 <br />
 <br />
＜調査結果紹介＞<br />
●業種別コールセンター利用動向　　<br />
PCメーカーのコールセンターの利用率が5割を超える<br />
<br />
　「どの業種のコールセンターを利用しますか？（複数回答）」【図表1】と<br />
いう問いに対し、最も回答が多かったのは、2007年の調査では2位（42.8％）<br />
だった「PCメーカー」の50.6％であった。次いで、「通信販売」が43.2％、<br />
（同：48.8％）が続く。以下、「金融・生損保」（27.0％）、「サービス」<br />
（25.2％）「PC以外のメーカー」（21.2％）が20％を超えた。ちなみに「その<br />
他」では、「定期購読雑誌」「水道局」などの回答があった。<br />
<br />
<br />
●企業への問い合わせの用件は「商品・サービス<br />
購入後の使用方法に関する問い合わせ」が最も多い<br />
<br />
　次に、「電話やeメールで連絡する要件（複数回答）」【図表2】について<br />
見てみよう。40％を超えたのは「商品・サービス購入後の使用方法に関する<br />
問い合わせ」（45.6％、2007年：46.0％）、「修理の依頼」（42.0％、同：<br />
39.4％）。「商品・サービス購入前の問い合わせ」（38.0％、同：39.0％）、<br />
「商品・サービス購入の予約・注文」（36.8％、同：42.4％）がこれに続いて<br />
いる。「クレームの申し立て」は前回調査の33.8％から4.4ポイント減少し、<br />
29.4％となった。<br />
<br />
●電話対応の満足度は向上傾向にあるものの<br />
「電話がつながりにくい」など未解決の問題も多い<br />
<br />
　電話対応の満足度については、「満足している」との回答は22.4％で、<br />
前回調査の16.0％から6.4ポイントの大幅なプラス、「不満である」は3.6％<br />
で、前回調査の8.2％から4.6ポイントのマイナスとなっており、電話対応の<br />
レベルが全体的に向上していることを物語る結果となった【図表3】。しかし<br />
最も多かったのは、前回調査同様「良し悪しにばらつきがある」の74.0％<br />
（2007年：75.8％）で、電話対応のレベルに相変わらず企業間の格差がある<br />
ことをうかがわせている。各企業のコールセンターには、定期的なCS調査など<br />
により自社の電話対応のレベルを確認し、その向上に努めることが求められて<br />
いると言えよう。<br />
<br />
■コールセンターと生活者に関する独自調査　設問一覧<br />
　設問1　業種別コールセンター利用動向<br />
　設問2　問い合わせ、苦情申し立ての際の連絡手段<br />
　設問3　電話やeメールで連絡する用件<br />
　設問4　企業・団体の電話対応の満足度<br />
　設問5　企業・団体の電話対応で不満を感じる点<br />
　設問6　ホームページ・eメールによる問い合わせの頻度<br />
　設問7　ホームページ・eメールの返信までの時間<br />
　設問8　ホームページ・eメールの返信希望時間<br />
　設問9　コールセンターのサービスに求めること<br />
　設問10 コミュニケータに求めること<br />
<br />
　本調査のさらなる詳細は、<br />
「コールセンター年鑑2008　―テレマーケティング成功事例集―」<br />
「コールセンターと生活者　―独自調査結果より―」にて！<br />
 <br />
<br />
*********************************************************************<br />
「コールセンター年鑑2008　―テレマーケティング成功事例集―」<br />
アイ・エム・プレス　ホームページにて、ただいま好評発売中！！<br />
*********************************************************************<br />
<br />
　アイ・エム・プレスでは1999年から毎年、コールセンターの最新事情を<br />
取材・調査し、「コールセンター年鑑」として出版。コールセンター／コン<br />
タクトセンター業界の方ばかりでなく、マーケティング・営業の担当者の皆<br />
さまに広くご愛読いただいております。<br />
<br />
■月刊『アイ・エム・プレス』ならではの視点で取材→成功要因がわかる！<br />
<br />
　本書ではコールセンター／コンタクトセンター成功企業を、月刊『アイ・<br />
エム・プレス』編集部ならではの視点で取材。過去にも160社以上のコール<br />
センターを取材してきた経験と、長年にわたる「顧客との関係づくりを収益に<br />
繋げる手法」の研究から、先進企業の成功要因をわかりやすく解き明かします。<br />
<br />
■顧客主導型経営＆IT化の進展に対応！　コールセンターの進化を継続して<br />
リポート<br />
<br />
　数多くの成功企業でご愛顧いただいている「コールセンター年鑑」。当然、<br />
本書の昨年版をお読みいただいている皆さまに取材させていただく場合も！<br />
1999年から数多くのセンターと協力関係を築いてきたアイ・エム・プレスだか<br />
らこそ取材できる最新事情、課題や展望などの情報を286ページに凝縮し、<br />
お手元にお届けします。<br />
<br />
書名：　「コールセンター年鑑 2008　<br />
　　　　　―テレマーケティング＆コールセンター成功事例集―」<br />
仕様：　A4判、286頁、モノクロ・ハードカバー<br />
企画・編集・発行：	（株）アイ・エム・プレス<br />
発行：　2008年9月30日<br />
定価：　38,000円（税込み・送料無料）<br />
URL：http://www.im-press.jp/books/cc08.html<br />
<br />
<br />
*********************************************************************<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　同時発売！　<br />
　　　　　　　　　　コールセンター運営企業129社を対象に、<br />
　　　　　　　　　コールセンターの現状と課題について調査<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　2008年度版<br />
　　　「テレマーケティングおよびコールセンターに関する調査報告書」<br />
*********************************************************************<br />
<br />
　アイ・エム・プレスが毎年実施しているテレマーケティング・ユーザー企業<br />
向けの調査「テレマーケティングおよびコールセンターに関するアンケート」。<br />
より詳細な情報をお求めのお客さまの声に応え、その全データを報告書にまと<br />
めました。企業のコールセンターの現場担当者に直接回答を依頼し、メーカー<br />
／金融・保険業／通信販売業／サービス業の4業種分類でデータを集計。貴社<br />
センターの運営に必ず役立つ定性・定量両面からの調査データをお届けいたし<br />
ます。<br />
「コールセンター年鑑2008」と併せ、「テレマーケティングおよびコールセン<br />
ター調査報告書」を、ぜひお手元でご活用ください！ <br />
<br />
書名：　「テレマーケティングおよびコールセンターに関する調査報告書」<br />
仕様：A4判、162頁、モノクロ・ソフトカバー<br />
企画・編集・発行：（株）アイ・エム・プレス<br />
発行：2008年9月30日<br />
定価：12,000円（税込み・送料無料）<br />
<br />
<br />
<br />
＜株式会社アイ・エム・プレスの概要＞<br />
社名		：株式会社アイ・エム・プレス<br />
資本金		：1,000万円<br />
代表取締役社長	：西村道子<br />
従業員		：10名<br />
設立		：1989年10月19日<br />
所在地	：〒113-0033　東京都文京区本郷2-3-6<br />
	　聖台ビル5F<br />
電話	：03-3815-8991<br />
FAX	：03-3815-8957<br />
業務内容	：出版、セミナー企画、調査、編集]]></description>
         <link>http://www.kigyou-sns.com/press/press_13490.html</link>
         <guid>http://www.kigyou-sns.com/press/press_13490.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 18:05:27 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>オーストリア・ハイルシュトレンのラドン治療坑道採取のラジウム鉱石「ハイルシュトレンストーン」販売のＨＰ、「ハイルシュトレンストーン ブレスレッド」を全国発売。</title>
         <description><![CDATA[オーストリアのラドン治療坑道採取のラジウム鉱石「ハイルシュトレンストー<br />
ン」の販売を手掛ける株式会社ＨＰ（ヘルスプロデュース、本社：東京都多摩<br />
市、代表取締役：永井悠企子）は、ハイルシュトレンストーンを利用した「ハ<br />
イルシュトレンストーン ブレスレッド」を11月19日より全国発売します。<br />
オーストリア・ハイルシュトレン治療坑道は、60年の歴史を有するラドン治療<br />
坑道で、温泉とは異なり、ラドンガスがある坑道内のベッドでラドンを身体に<br />
取り込むという岩盤治療。オーストリー・ドイツの２ヶ国では健康保険も適用<br />
されている療法で、年間約10万人の人が利用しています。<br />
今回発売する「ハイルシュトレンストーン ブレスレッド」は、このハイルシュ<br />
トレンストーンを加工したもので、同社直営店「ラジウム鉱石浴硯（すずり）」<br />
（東京都多摩市関戸1-11-3　桜ヶ丘プラザビル4F）でのみ先行販売を行ってき<br />
ましたが、多くのお客様より、様々な「効果があった」との声を頂いたことか<br />
ら、全国販売を開始します。<br />
<br />
■先行販売時におけるお客様の声<br />
（※あくまでもお客様個人の感想であり、効果・効能を保障するものではあり<br />
ません）<br />
１）50代女性<br />
「四十肩で肩が上に上がらなかったのが良くなった。ブレスレットの影響なの<br />
か、疑問があったので、ためしにはずしてみたら数日で元に戻ってしまった。<br />
再度、着用してみたらやはり調子が良かったので、ブレスレットのおかげだと<br />
思っています。」<br />
２）40代女性<br />
「これをつけると、身体がポカポカしてきて汗をかきます。」<br />
３）40代女性<br />
「肩甲骨のあたり、左側に違和感があったのが、これをつけてから解消されま<br />
した。」<br />
４）50代男性<br />
「肩があがらなかったが、あがる様になりました。」<br />
５）70代女性<br />
「左耳の後ろあたりが痛かったが、今では全く痛みを感じなくなりました。」 <br />
６）40代女性<br />
「手のしびれがあったのが解消されました。」<br />
> 　<br />
■商品について<br />
１）女性用<br />
15.120玉（16玉　ハイルシュトレンストーン　4玉　水晶かオニキス） <br />
　　価格　26,800円<br />
２）男性用<br />
16.7僉22玉（18玉ハイルシュトレンストーン　４玉　水晶かオニキス）<br />
価格　28,000円<br />
３）男性用Ｌサイズ<br />
18.3ｃｍ　24玉（20玉ハイルシュトレンストーン　4玉水晶かオニキス）<br />
価格　29,200円<br />
なお、先行販売当初は、シリコンゴムのワイヤーを使用していましたが、今後<br />
の販売についてはワイヤーを使った磁石タイプに変更しました。面倒な着脱が<br />
簡単に行えるうえ、切れ にくくなっています。<br />
<br />
問い合わせは<br />
株式会社ＨＰ（ヘルスプロデュース）<br />
運営店舗　ラジウム鉱石浴硯（すずり）<br />
東京都多摩市関戸1-11-3　桜ヶ丘プラザビル4F<br />
担当　店長　山田あけみ<br />
電話：042-313-2511<br />
メールアドレス：info@healthproduce.net<br />
オンラインショップＵＲＬ：http://shop.healthproduce.net/]]></description>
         <link>http://www.kigyou-sns.com/press/press_13491.html</link>
         <guid>http://www.kigyou-sns.com/press/press_13491.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 18:05:27 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>HEROZ（ヒーローズ）、無料でモテ顔性別変換診断ができる「モテ値3」提供を開始</title>
         <description><![CDATA[プレスリリース<br />
2008年11月21日<br />
HEROZ<br />
<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
HEROZ（ヒーローズ）、無料でモテ顔性別変換診断ができる<br />
「モテ値3」提供を開始<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
<br />
モバイルインターネットサービスを展開するHEROZ（ヒーローズ）（以下HEROZ）では、無料でモテ顔性別変換診断ができる「モテ値3」の提供を開始しました。<br />
モテ値3とは、顔写真から異性になった場合どれくらいモテるのかを数値化したものであり、利用者が顔写真をメール送信すると、顔画像認識技術を元にした独自のアルゴリズムにより、性別変換後を顔判定し、その結果をメールで受け取ることができるサービスです。<br />
<br />
性別変換後の顔判定には、ＮＥＣソフト株式会社の性別・年齢層自動推定システム「FieldAnalyst（フィールドアナリスト）」をベースとした独自アルゴリズムを採用しています。<br />
<br />
利用は、全て無料。<br />
女性→男性、男性→女性に性転換(モテチェンジ)したら、どれだけモテるのかをお楽しみ頂くことができます。<br />
<br />
今後「モテ値3：無料モテ顔性別変換診断No.1!」では、無料モテ顔診断の「モテ値！」、無料モテ顔年齢診断の「モテ値2」を含めた『モテシリーズ』の一環として、<br />
性別変換後の顔診断や関連商品の紹介など様々な企画、プロモーションやモバイルキャンペーン用としてのOEM展開などを提供していく予定です。<br />
<br />
HEROZでは、「全ての情報を数値化する！、全ての情報をユーザー参加型にする！、他のサービスと共生する！」をキーワードに、「驚きを心に」をコンセプトとしてサービス提供してまいります。<br />
<br />
■モテ値3：無料モテ顔性別変換診断No.1!<br />
【URL】http://heroz.jp/motechi3/<br />
<br />
＜参考＞モテ値！：無料モテ顔診断No1!<br />
　　　【URL】http://heroz.jp/motechi/<br />
<br />
　　　　モテ値2：無料モテ顔年齢診断No.1!<br />
　　　【URL】http://heroz.jp/motechi2/<br />
<br />
　　　　FieldAnalyst（フィールドアナリスト）：性別・年齢層自動推定システム<br />
　　　【URL】http://www.necsoft.com/soft/fieldanalyst<br />
<br />
<br />
＜本件についてのお問い合わせ＞<br />
HEROZ（ヒーローズ）http://heroz.jp/<br />
担当：高橋知裕、林隆弘<br />
メールアドレス：info@make.vis.ne.jp<br />
<br />
<br />]]></description>
         <link>http://www.kigyou-sns.com/press/press_13492.html</link>
         <guid>http://www.kigyou-sns.com/press/press_13492.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 18:05:27 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ジョギング用音楽配信サービス「EXERMUSIC」の新サービス「本番！マラソンレース」１１月２１日リリース！</title>
         <description><![CDATA[株式会社エクシング（社長：吉田篤司）は、今年9月11日よりサービスを開始したジョギング用音楽配信サービス「EXERMUSIC（エクサミュージック）」に、主要なマラソンレース中に聴くことで走りをサポートする新サービス「本番！マラソンレース」コースを11月21日に追加いたします。<br />
<br />
「EXERMUSIC」とは、プロ・ランニングコーチ金哲彦氏の監修による、ユーザー個人の運動レベルに合わせて“楽曲のリズム”を“ランニングのリズム”にマッチングさせ、最適な運動環境を作り出す全く新しいサービスです。ユーザーはウェブサイト（www.exermusic.com）上で個人の運動レベルや好みに応じてコース・楽曲をカスタマイズし、同サイト上で自動生成されたデータを携帯型デジタル音楽プレイヤーで聴きながらジョギング等を行うことにより、運動能力の向上を目指すことができます。<br />
<br />
従来の６コース（「健康維持は常日頃から」、「楽しくジョギング」、「ダイエットに挑戦」、「早めが肝心メタボ対策」、「目指せマラソンレース」、「カスタム設定で走ろう」）は、金哲彦氏のトレーニング理論に基づいたトレーニングメニューを金氏のガイダンスによって走るという機能重視のコースでしたが、11月6日には、有名な映画等の設定に合わせてシナリオ仕立てになっていて、自分があたかも主人公であるかのように感じながら楽しんで走れる「なりきりジョギング」という遊び心満載のコースを追加しました。更に今回、各種マラソンレースの当日に使用する「本番！マラソンレース」コースが追加となり、ラインナップを拡充します。<br />
<br />
今回追加した「本番！マラソンレース」コースは、レースを目指してトレーニングするための「目指せマラソンレース」コースとは異なり、レース当日に使用するためのメニューです。両方のコースを併用することにより、より一層の効果が期待できます。10km、21km（ハーフ）、30km、42,195km（フル）の中から出場するレースの距離、自分の目標完走時間、走行ペースなどを入力すれば、従来のコース同様、自分の好きな楽曲で構成された、レース当日に使用するためのデータが作成できます。一定の走行ペースを最後までキープして効率良く走るために、同じテンポに変換されたメドレー楽曲が完走するまで途切れることなく再生されます。レースの経過に合わせて、金哲彦氏の適切なアドバイスや励ましが入り、レースを最後まで走りきるための技術面、精神面でのサポートを行います。<br />
「本番！マラソンレース」コース内の「ホノルルマラソン」及び「東京マラソン」コースでは、それぞれ、同名のフルマラソン用に特化したデータが作成でき、アドバイスや励ましが沿道の地名を交えて構成されているため、本番のマラソンにコーチが並走してくれているかのような感覚で、臨場感を持って走ることができます。サービス開始時は、ホノルル、東京の人気マラソン大会用が２コースありますが、ユーザーからのリクエストにより、適宜コースを追加する予定です。<br />
<br />
《本件に関するお問い合せ》　　　株式会社エクシング　　広報：宮崎、渡辺<br />
電話：03-5470-2707　　FAX：03-5470-2710　　　メールアドレス：junko.miyazaki@xing.co.jp<br />
<br />
<br />
<br />
≪「本番！マラソンレース」コースの概要≫<br />
コース名：本番！マラソンレース<br />
URL：www.exermusic.com（パソコン専用）<br />
サービス開始日：11月21日<br />
メニュー内容：「10kmマラソン」、「ハーフマラソン」、「30kmマラソン」、「フルマラソン」<br />
料金：目標完走時間35分: 840円（税込）〜 目標完走時間７時間: 1,523円（税込）<br />
使用環境：パソコンでダウンロード後、MP3を再生できる携帯音楽プレイヤーへ保存して使用<br />
<br />
「ホノルルフル」（ホノルルマラソン）<br />
 ホノルルマラソンを走るユーザーのために専用に用意した、レース当日用のデータを作成するメニューです。目標完走時間やテンポを入力すれば、自分だけの専用データが出来上がります。ワイキキ、ダイヤモンドヘッドなどの地名も登場し、金氏の激励ガイダンスとともに、ユーザーが選んだ応援ソングでゴールまで完全サポートします。 <br />
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「東京フル」（東京マラソン）<br />
 東京マラソンを走るユーザーのために専用に用意した、レース当日用のデータを作成するメニューです。目標完走時間やテンポを入力すれば、自分だけの専用データが出来上がります。銀座、雷門など、地名も登場する金氏の激励ガイダンスとともに、ユーザーが選んだ応援ソングでゴールまで完全サポートします。 <br />
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「その他のマラソン」<br />
 10km、ハーフ、30km、フルの各マラソンのレース当日用のデータを作成するメニューです。目標完走時間やテンポを入力すれば、自分だけの専用データが出来上がり、一定のリズムでより楽に、長く走れるように応援します。<br />
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【金哲彦氏プロフィール】<br />
市民ランナーから五輪ランナーまで幅広く指導するプロフェッショナル・ランニングコーチ。元日本陸上競技連盟の女子長距離マラソン強化部長、ニッポンランナーズ代表を務める。テレビやラジオの駅伝・マラソン中継の解説者としても活躍中。北京五輪では陸上競技の解説を務める。『体幹ランニング』『カラダ革命 ランニング』（講談社）『３時間台で完走するマラソン』（光文社新書）など、ランニングに関する著書や執筆は多数。<br />
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【株式会社エクシング】　（http://www.xing.co.jp）<br />
業務用通信カラオケシステム「JOYSOUND」の企画・販売、モバイルコンテンツの企画・制作及び提供を行っています。2006年11月には、カラオケの最新機種「HyperJoy WAVE」の発売と共にSNS「うたスキ」（会員登録無料）のサービスをスタート。持ち歌や歌唱履歴などをネット上に保存し、パソコン、ケータイ、及びカラオケ店舗の情報端末「キョクNAVI」からアクセスでき、他のメンバーとも交流できる新しいサービスとして支持されています。<br />
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■報道関係のお問い合わせ先■<br />
株式会社エクシング（担当：宮崎・渡辺）<br />
TEL：03-5470-2707　　FAX：03-5470-2710<br />
■お客様のお問い合わせ先■<br />
株式会社エクシング（担当: 飯田）<br />
TEL: 050-5803-2324　 FAX: 03-5948-5912<br />
<br />]]></description>
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         <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 18:05:27 +0900</pubDate>
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