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日本ハムの社名の由来

日本ハムの社名の由来は・・・

旧社名は「徳島ハム」。創業者の大社義規氏が、徳島市でハム・ソーセージの製造販売を始めたのが同社のルーツ。現在の社名になったのは「鳥清ハム」と合併した1963(昭和38)年で、事業拡大したことを受けてのもの。創業地である「徳島」から、全国規模の「日本」の名称を冠することになった。

※当内容は、起業SNS会員参加の社名の由来調査プロジェクトで収集した内容です。
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